アビガン【新型コロナウイルスの治療薬】やオリンピックの延期は予言されていた?

わたしは不思議な話や予言の類が大好きです。

定期的にそっち系の情報をネットで見ているのですが、今回はわたしがリアルタイムで確認した「予言」を驚きとともに2つ紹介します。

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目次

アビガンが新型コロナウイルスの救世主となる?

まず、はじめはアビガンの予知夢をみたMさんの投稿です。

Mさんは2月26日に自身がはっきりと「アビガン」と書かれた錠剤を飲むところを夢でみたそうです。

ただの夢にしては先見の明がありすぎる


2月の終わりと言えば、抗インフルエンザウイルス薬として開発されたアビガンが一部で注目を集めていたようですが、一般人には遠い情報でした。

日本の感染者もまだやっと100人を越えたような状況で、新型コロナを本気で気にする人はまだまだ少ない状況。


そんな中でMさんは、自身がアビガンと書かれた錠剤を飲む夢をはっきり見たのです!


これだけでも驚きなのですが、状況はさらに予知夢に近くなっていくのです….

本当にMさんがアビガンを飲むかもしれない状況になってきた

2月26日の投稿の時点では、新型コロナウイルスの国内感染者も少なく、現実味が薄い投稿でしたが、3月13日にもMさんの気になる投稿が載っていました。

なんと、Mさんが住んでいる地域の大学病院でアビガンの臨床研究を行うというのです。


つまり、Mさんが感染してもし大学病院でアビガンを飲むことがあれば予知夢と一致してしまいます。


歩調を合わせるように、Mさんの地域でも3月の初旬にはじめての感染者が確認されたようです。


そして、4月に入った現在、アビガンは新型コロナウイルスの治療薬として、一般人にもなじみがあるほど、知名度があがりました。


この話をはじめから読んでいたわたしは、まさに戦慄が走る思いでした。


Mさんが本当にアビガンを飲む状況になってしまうのはお気の毒ですが、アビガンが有効な治療薬であることは強く願っています。

>>実際の記事はこちら

シュータさんはオリンピックの現状を透視していた?

2018年年末、まだ誰もが2020年の東京オリンピックが普通に開催されることを疑わなかったこの時期に、シュータさんはこんな投稿をされていました。

東京オリンピックの透視が話にでていたのでお答えします。
今も東京オリンピックは視えません。オリンピックに焦点を合わせても何も視えないのです。
オリンピックが中止になるなら中止に関係するものが視えるはずですが、、、、

不思議探偵社の記事より


しかも、オリンピックの中止も否定しており、オリンピックの不確実性を予見しているような投稿でした。


そして、半年ほどたった2019年6月にはこんな投稿をされています。

透視で東京オリンピックが視えたので連絡しました。
開会式か閉会式の会場で光の柱のようなものや大勢の観客が視えました。
今はこれだけしか視えてこないですがタイムラインは2020年だから東京オリンピックは予定通りの開催になるはずです。

不思議探偵社の記事より


あれ? オリンピックは先日2021年に延期になりましたよね?

シュータさんは透視を外してしまったのでしょうか?

それともコロナが急速に終息して2020年中の開催に変更されるなんてことが起こるのでしょうか?


どちらにしても、誰もが予定通りの開催を疑わなかった2018年の時点で東京オリンピック開催についての不穏な現状を言い当てたようなシュータさんの透視はすごいですね。

>>実際の記事

不思議探偵社のサイトには本当の予言が隠れている

ご紹介した2つの予言は両方とも不思議探偵社というサイトから引用させていただきました。

わたしはこのサイトが大好きで毎日のように投稿を読んでいます。

1日に何度も更新されるので、記憶に残っていない記事も多いですが、紹介した2つは投稿当時から見ているので、おおきな衝撃を受けています。


ちなみにわたしはこのサイトが好きすぎて1度コメントを投稿し掲載されたことがあります

1月24日にヒトゲノムの染色体情報という投稿をして載せていただきました。

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